ミャンマー人材の
日本語能力

J-SATアカデミーの
人材を
動画で紹介!

J-SATアカデミーでの
10ヵ月の成長をご覧ください。
動画に出てくる生徒達は、日本の企業で働くことを目指し、
独自の10ヵ月カリキュラムで

日本語力だけではなく
日本の企業で働くための力を習得します。

言葉の並びが日本語と同じなので、
「あいうえお」からはじめても、

6~8ヵ月で日常生活レベルの日本語をマスターできます。
そのため、仕事で使う専門用語まで集中的に
学習することができ、

スムーズに仕事に入ることができます。

MIBTIの日本企業で働く
ための
日本語教育

10ヵ月フルタイム(1日6時間+宿題 1000時間以上)の徹底教育で、
使える日本語習得およびビジネス常識の教育を実施。
その結果、日本語検定試験も、6ヵ月後にN4合格率100%、

10ヵ月後にN3合格率81%と高い合格率となっております。

J-SATアカデミー交流会

同じ目標を持ち、同じ苦労をしたJ-SATの仲間が、

将来も助け合うための交流会、
今回は第7回になりました。
スピーチコンテストや、各クラスで紹介や歌、踊りなどの
出し物をして、
クラス一体となるいい機会になっています。

J-SATアカデミー交流会

J-SATアカデミー交流会の様子を紹介

Aung Thet Win (EN-21): エンジニア候補者
【日本語勉強開始10ヵ月】

「尊敬する人」についてのスピーチ

農業を営んでいて貧しい生活をしていたのにも関わらず、学校を続けるように励まし説得してくれた母。その母の子供に対する思いと母親への感謝の気持ちを心を込めて伝えてくれました。

Ye Lin Htun (EN-22): エンジニア候補者
【日本語勉強開始8ヵ月】

「尊敬する人」についてのスピーチ

中国の起業家、アリババ社の社長ジャック・マーを尊敬。いくら失敗してもあきらめず頑張り続けた彼の人生について語り、「成功するために一緒に頑張りましょう!」と皆を盛り上げてくれました。

Shwe Yi Nwe (J-2): 実習生候補者
【日本語勉強開始8ヵ月】

「今しかできないこと」についてスピーチ

両親が生きているうちに、一生懸命働いて、お世話をしたいと語ってくれました。「すぐに両親に電話をかけて、元気にしているか聞いてみましょう」と皆に親のことを思い出させてくれました。

Youtube
J-SATチャンネル

J-SATアカデミーの先生達は、
日々生徒達と向き合い、

生徒達の努力、
変化に驚かされ感動しています。
その感動を皆さまにも、動画を通して

お届けしたいと思います。
彼ら彼女たちは、日本へ行っても日々成長し、
企業の戦力になっていくと確信しています。

第7回交流会 スピーチコンテスト
最優秀賞
エンジニアクラス(21) Aung Thet Win

第7回交流会 スピーチコンテスト
優秀賞
エンジニアクラス(22) Ye Lin Htun

第7回交流会 スピーチコンテスト
参加者
技能実習生クラス(J-2) Shwe Yi Min Nwe

第7回交流会参加
Y-1クラスの学生たちの出演

Ms Thant Kyi Zin
Japanese

日本語力だけではなく、生徒達が何を思い、どんな気持ちで日本で働こうとしているか、また、生徒達の生の声、姿からミャンマー人材の国民性、雰囲気を感じてもらえるような動画を今後も発信していきたいと思います。楽しみにしていてください。