外国人労働者雇用ならミャンマー人採用のMIBTI

MIBTI 技能実習生雇用

外国人労働者派遣 MIBTI

株式会社
イングコーポレーション2018年3月に男性1名を採用

会社概要

車関連商品の輸出入、ガソリンスタンド、パソコンシステム開発、富士山の天然水の販売

ミャンマー人材を雇用した理由MIBTI

外国人技能実習制度

理由と経緯

英語ができる国際人材の採用を(日本人の中より)検討していた折、海外人材に目を向け、J-SATの事をテレビで知り、人材を紹介いただいた。その後、ミャンマー人採用の説明を受け、応募者の面談を経て、人物に可能性を見つけ採用に至った。今回1名の採用だったが、面接には多くの優秀な方に集まっていただいた。

ミャンマー人材を雇用しての変化MIBTI

教育側も成長

一緒に仕事をしている直接の上司が、教育を含め仕事を教えているが、彼自身が大きく成長した。理由としては、日本に慣れない外国人の面倒を見るという事と、素朴な(全くすれていない)ミャンマー人に対し、素直な気持ちで接する事ができるからだと考えている。また、海外を身近に感じながら仕事をする良い刺激になっている。

MIBTI 技能実習生雇用

外国人を雇用するにあたっての不安と解決MIBTI

不安だったこと

本人にとって、初めての海外生活、日本の生活であったので、ホームシックやカルチャーショックを受けないか心配だった。

解決

思いのほか適応力と協調性も高いので安心している。 また、日本語も来日当初からあまり不自由がなく、J-SATの事前日本語教育の高さに驚いた。

実際に雇用しての感想MIBTI

受け入れ可能職種

海外事業の人材としても期待

業務に於いて、とにかく勤勉で、習得してもらいたい内容を短期間で覚えて、直ぐにでも実践で活躍出来そうだ。社内美化にも積極的で毎朝の清掃など他の社員の模範ともなる行動で大変助かっている。近い将来には海外出張を経験してもらい、現地企業のスタッフに対して、プレゼンテーションを行ってもらう予定。

これから雇用を考えている企業へ

日本にある企業での人手不足は色々な業種で直面している問題で、外国人の採用はその解決の一つになると考えられるが、雇う側にとって最も重要な事は、決して安い労働力と考えてはならない事。日本人の待遇と同じ条件で採用してこそ良い人材が得られ、本人の成長につながり、企業の業績向上につながるものと考えている。