MIBTIの
技能実習生雇用について

日本人採用難は
技能実習生が解決!

大学進学率8%の難関の中から、
さらに20倍の入学倍率を乗り越えた

J-SATアカデミーを卒業したものだけがたどり着けるMIBTIからの技能実習生。
入学から10カ月間、日本語で仕事ができるレベルの語学力はもちろん、
ビジネスマナーだけでなく
人生設計のサポートを入学当時から「チューター制」「担任制」で徹底的に生徒と向き合います。研修後のキャリアプランを明確にしてから日本に送り出し、
日本での研修中も実習生の相談相手となり、受入企業へも随時フィードバックし、

日本での研修を充実したものにするために完全にサポートします。

外国人技能実習制度

外国人技能実習制度とは

外国人技能実習制度は、我が国が先進国としての役割を果たしつつ国際社会との調和ある発展を図っていくため、技能、技術又は知識の開発途上国等への移転を図り、開発途上国等の経済発展を担う「人づくり」に協力することを目的としております。(厚生労働省)

外国人技能実習制度とは

受け入れ可能職種

農業、漁礁、建設、食品製造、繊維・衣服、機械・金属、家具製作、印刷、製本、プラスチック成形、強化プラスチック成形、塗装、工業包装、紙器・段ボール箱製造、ビルクリーニングなど(総計75職種・135作業)

受け入れ可能職種

技能実習制度の仕組み

受け入れ機関別のタイプ

企業単独型

日本の企業等(実習実施者)が海外の現地法人、合弁企業や取引先企業の職員を受け入れて技能実習を実施する方式

企業単独型

団体管理型

事業協同組合や商工会等の営利を目的としない団体(監理団体)が技能実習生を受け入れ、傘下の企業等(実習実施者)で技能実習を実施する方式

団体管理型

受け入れまでの流れ

求人票を弊社に送付。その後書類審査を行い、スカイプ面接。ミャンマーにて面接を行い内定。
J-SATアカデミー卒業後、受け入れ機関を通して配属となります。

日本入国前

お問い合わせ・申し込み

書類選考

現地での面接

ビザ申請など

現地での日本語学習

日本渡航後

① 講習
入国後、原則2ヶ月は企業または監理団体が座学での講習を行います。

② 配属

③ 技能実習生2号への移行
技能実習生2号への移行を希望する場合は、日本語検定の基礎級を受ける必要があります。

受け入れ可能人数

「骨太の方針 2018(平成30年6月15日閣議決定)」によれば「新たな外国人材の受け入」について説明されており、新たな在留資格を創設するとしています。2019年4月施行目指すとしており、受け入れ人数などについても今後大幅に拡大することが予測され随時最新状況を確認することが必要です。

受入れ実施職員数 技能実習生の人数
301人以上 受入れ会社の5分の1
201〜300人 15人
101〜200人 10人
51〜100人 6人
41〜50人 5人
31〜40人 4人
30人以下 3人

受け入れ可能期間

「骨太の方針 2018(平成30年6月15日閣議決定)」によれば「新たな外国人材の受け入」について説明されており、新たな在留資格を創設するとしています。2019年4月施行目指すとしており、受け入れ期間についても今後大幅に拡大することが予測され随時最新状況を確認することが必要です。

受け入れ可能期間

【 優良な実施団体の要件 】
① 過去3年間の基礎級、3級、2級程度の技能検定の合格率
② 技能実習を行わせる体制(技能実習指導、生活指導員の講習受講歴)
③ 技能実習生の待遇(賃金の上昇など)
④ 法令違反、問題の発生状況
⑤ 実習背への相談・支援体制
⑥ 地域社会との共生(実習生への日本語教育など